1月22日(火曜日) 旧暦 師走 (しわす )十二 月【大】十七 日  月齢16.1(正午) 大潮
日出 06:48 日入 16:58 月出 18:13 月入 07:29 (東京)
二十四節気 / 大寒 旧暦十二月、丑の月の中気。小寒から引き続き最も冷え込みの厳しい節気。しかし日足は徐々に伸び始め春の訪れも間近に迫っている。
七十二候 / 款冬華 ふきのとうが蕾を出す頃。


本命星は?(自分の本命星を知るには厄年チェッカー一覧表をご利用下さい)
一白水星二黒土星三碧木星四緑木星五黄土星六白金星七赤金星八白土星九紫火星
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平成 31 平年
グレゴリオ暦 2019 1 22 08 02 15
旧暦 十二 (大) 十七
干支暦 戊戌 乙丑 己未 戊辰
九星暦 九紫火星 三碧木星 二黒土星 八白土星 陽遁

平成31年戊戌九紫火星の年

2018年2月4日6時27分(立春)より2019年2月4日12時13分(立春)まで

Year

万人における年の吉方位である恵方は巳午の間(丙)にあり。

※年運勢は引越し、転職、開店、結婚等の数年以上にわたる長期、且つ重要な事に特に影響する。大きな案件では年運や年盤による方位の吉凶を用いることが最重要の要素となる。また、年運の会する宮の象意によって大きな出来事の予測をすべし。

1月乙丑三碧木星の月
1月6日0時37分(小寒)より2月4日12時13分(立春)まで
(中気は1月20日17時58分)

Month

月の生福方である天道天徳は西にあり。

※年運勢の吉凶の範囲内においても月により運気の増減がある。年運勢に対し補助的に利用すべきなのが月運勢である。年運勢が良くても出来るだけ月運や月盤による方位の吉凶を利用すべきで、また止むを得ず厄年を利用する場合にも良い月を利用すべきとなる。また、月運の会する宮の象意によって月の出来事の予測をすべし。

1月22日己未二黒土星の日

午前0時より24時間

Day

※年運や月運の様な大きな影響力はないが、日常の範囲内での吉凶を見るのが日運及び日盤による方角である。主に勝負事や簡単な営業交際や、ちょっとした出来事の予測等で利用すべし。又将来記念日となるような事柄の吉日を選ぶ場合でも日運や日方位の吉凶を見るべし。

08時02分戊辰八白土星の時

午前7時より午前9時まで

Hours

※上記年、月、日運に比すれば影響はわずかな物だが、さらに細かく気を読みたい場合に利用すべし。


1月22日(火曜日)の暦注

日の九星 二黒土星
六耀 仏滅何事も忌む凶日。開店は特に凶。この日に病めば長引く。
十二直 やぶる (破)打ち破ることに良いゆえ、出陣、狩猟、服薬、訴訟に吉。祝い事や契約は凶。
二十八宿 尾 (び)婚礼、移転、移転、開店、薬のみ始めに吉。着初め、裁縫に凶。
古法(日蓮)
二十七宿
翼 (よく)南方(朱雀)七宿、 和名 たすきぼし
種まき、広告、出向に吉。高所での作業や入学、婚礼には凶。

八専の羅刹天下動会天地の気が偏り、自然界人間界のあらゆることに影響を与えるとされる期間。柱立てや上棟以外は何事も凶とされる。但し間日に吉凶は無い。また八専次郎とは天気占いで、八専の二日目が晴れなら吉、雨なら長雨で農家には厄とされた。
天一神(東)天一神(中神)とはその巡る方角を犯すと祟りのある荒神。44日間を地上の各方位で過ごし16日間を天上で過ごす。平安時代の「方違え」は主にこの天一神の居る方位を避けるためのもの。
土用の期間中

行事欄

※お出かけの際は主催者にお問い合わせを!
日本初の電灯(M20年東京)、国産初の飛行船(T5年)、河竹黙阿弥忌(M26年)

下段
ぶく日吉事を行えば吉事が重なり、凶事を行えば凶事が重なるの意味。よって吉日ながら結婚や葬儀は忌む日となる。
神よし何事に用いても良い吉日。特に参拝、祈願、祖先を祭るなど神事に関することに良き日。
大みゃう天地の道が明るく照らされる大吉日。婚礼など吉事全般に用い、中でも建築、移転、旅行などに大吉。他の凶日も打ち消す。

各地の日の出、日の入り、月の出、月の入り時刻。

日の出 太陽の南中 日の入り 月の出 月の入り
那覇 07:17 12:40:41 18:04 19:20 08:01
福岡 07:21 12:29:44 17:39 18:56 08:03
大阪 07:02 12:09:19 17:17 18:33 07:44
東京 06:48 11:52:25 16:58 18:13 07:29
仙台 06:49 11:47:54 16:47 18:03 07:30
札幌 06:59 11:45:57 16:33 17:50 07:40

潮汐(東京芝浦/平均水面120cm)

満潮1 満潮2 干潮1 干潮2
時間 06:28 17:23 11:47 -------
潮位 194.0cm 199.4cm 84.4cm -------


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※1 様々な理法が混在する暦注においては吉日と凶日がしばしば重なる事になる。この様な場合、一部の大悪日を除き基本的に吉日が悪日を打ち消すと考えるべし。また、現代においては根拠不明の暦注も少なくないものの、 ここでは取捨選択はあえてしないものとする。従ってこれらすべてを見ようとせず、自分にあった好みの暦注を見つける事が肝要となる。 また、二十八宿と古法二十七宿についても同じ中国の星座を用いていながら似て非なる物であり、本来どちらか好みの方を選ぶべき物となるが、ここではそれぞれ愛好者に配慮し併記する事とする。
※2 古法二十七宿とは月の宿りを見る純粋な東洋星占いである。これも二十八宿と呼ぶのが一般的だが、 牛宿を使わない27の星座で占われる事もありここでは二十七宿と呼ぶ。日蓮宗などで有名な占法だが日本では唐の宣明暦が入った平安時代から使われていた。 対して一般的に暦の二十八宿というのは単純に28日間の循環となる占法で、 320年程前の江戸時代の貞享暦から当時の中国暦に習って使用され、以降慣習化している物である。
※3 二十八宿「氏(てい)」の場合等、フォントに無い漢字を似た文字に置き換えている場合あり。
※4 当サイトの行事欄の祭事は過去の慣例にもとづきに推測した物である。 実際の開催日は主催者により変更されることがある。よって、お出かけの際は直接早めに主催者に確認すべき事忘れるべからず。
※5 当サイトの掲示する暦注、運勢なども理論に忠実になってはいるものの、あくまで自動プログラムの出力結果であり、詳細な運勢判断は易者の手により生年月日等に基づいて各人個別になされるべきものである。
※6 出没、潮汐等の各種データは実用範囲の精度を持たせているも基本的に略算式による概算となる。 より精密なデータは国立天文台や海上保安庁発表のものを参照すべし。


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