2月23日(木曜日) 旧暦 睦月 (むつき )正 月【小】二七 日  月齢26.1(正午) 中潮
日出 06:19 日入 17:30 月出 03:44 月入 14:12 (東京)
二十四節気 / 雨水 旧暦正月、寅の月の中気。冬の氷や雪が解け、雨に変わって降るという意味。水がぬるみ草木の芽生えが促される節気。
七十二候 / 土脈潤起 雨が降り、土が潤いを保ち始める頃。


本命星は?(自分の本命星を知るには厄年チェッカー一覧表をご利用下さい)
一白水星二黒土星三碧木星四緑木星五黄土星六白金星七赤金星八白土星九紫火星
選ばない


みたい時は?(現在か別の日付を選択。)
現在昨日から10日後までの未来=>過去を見る。=>
時間を設定

南を上に

条件を変更したら再表示クリック=>


平成 29 平年
グレゴリオ暦 2017 2 23 16 11 52
旧暦 正 (小) 二七
干支暦 丁酉 壬寅 辛巳 丙申
九星暦 一白水星 八白土星 六白金星 六白金星 陽遁

平成29年丁酉一白水星の年

2017年2月4日0時33分(立春)より2018年2月4日6時27分(立春)まで

Year

万人における年の吉方位である恵方は亥子の間(壬)にあり。

※年運勢は引越し、転職、開店、結婚等の数年以上にわたる長期、且つ重要な事に特に影響する。大きな案件では年運や年盤による方位の吉凶を用いることが最重要の要素となる。また、年運の会する宮の象意によって大きな出来事の予測をすべし。

2月壬寅八白土星の月
2月4日0時33分(立春)より3月5日18時32分(啓蟄)まで
(中気は2月18日20時31分)

Month

月の生福方である天道天徳は南にあり。

※年運勢の吉凶の範囲内においても月により運気の増減がある。年運勢に対し補助的に利用すべきなのが月運勢である。年運勢が良くても出来るだけ月運や月盤による方位の吉凶を利用すべきで、また止むを得ず厄年を利用する場合にも良い月を利用すべきとなる。また、月運の会する宮の象意によって月の出来事の予測をすべし。

2月23日辛巳六白金星の日

午前0時より24時間

Day

※年運や月運の様な大きな影響力はないが、日常の範囲内での吉凶を見るのが日運及び日盤による方角である。主に勝負事や簡単な営業交際や、ちょっとした出来事の予測等で利用すべし。又将来記念日となるような事柄の吉日を選ぶ場合でも日運や日方位の吉凶を見るべし。

16時11分丙申 六白金星の時

午後3時 より午後5時まで

Hours

※上記年、月、日運に比すれば影響はわずかな物だが、さらに細かく気を読みたい場合に利用すべし。


2月23日(木曜日)の暦注

日の九星 六白金星
六耀 先負午後からは吉日。万事急がず待つ事に吉。
十二直 たいら (平)天帝が調停する日ゆえ万事に良し。中でも婚礼相談事に吉。但し種まきに凶。
二十八宿 斗 (と)土を動かす、裁縫、造作、開店に吉。他は積極的に用いず。
古法(日蓮)
二十七宿
危 (き)北方(玄武)七宿、 和名 うみやめぼし
壁塗り、出向、酒造りに吉。裁縫や高所に上る作業は凶。

不成就日この日より始めたことは何事も成就しないとされ、事を起こすことを忌む日。特に結婚、開店開業、移転、学問始め、祈願始め、子供の命名などは凶。
小土中穴掘り、種まきなど土をいじる事一切を忌む期間。但し間日に当たる丁丑日は差し支えなし。
天一神(西)天一神(中神)とはその巡る方角を犯すと祟りのある荒神。44日間を地上の各方位で過ごし16日間を天上で過ごす。平安時代の「方違え」は主にこの天一神の居る方位を避けるためのもの。

行事欄

※お出かけの際は主催者にお問い合わせを!
皇太子誕生日(S35年)、税理士記念日(S17年法定)、富士山の日、京都伏見醍醐寺五大力さん、静岡焼津虚空蔵尊春季大祭

下段
地火大地に火気が募り、柱建てや土を動かすこと、種まき、葬儀などに凶意のある悪日。
めつもん三悪日の一つ。万事に凶とされ一門に害が及ぶとされる。特に仏事を忌む。(寅年生まれのみ)
天おん天からの恩を受ける日で婚礼その他の祝い事や吉事に用いて恩恵あり、●黒日以外の悪日を打ち消す。但し凶事に用いることは忌む。
ぢう日吉事を行えば吉事が重なり、凶事を行えば凶事が重なるの意味。よって吉日ながら結婚や仏事、種まきは忌む日となる。

各地の日の出、日の入り、月の出、月の入り時刻。

日の出 太陽の南中 日の入り 月の出 月の入り
那覇 06:58 12:42:37 18:27 04:15 15:20
福岡 06:54 12:31:40 18:10 04:18 14:55
大阪 06:35 12:11:15 17:48 03:59 14:31
東京 06:19 11:54:22 17:30 03:44 14:12
仙台 06:17 11:49:50 17:23 03:45 14:01
札幌 06:21 11:47:54 17:16 03:55 13:47

潮汐(東京芝浦/平均水面120cm)

満潮1 満潮2 干潮1 干潮2
時間 04:11 14:46 09:22 21:39
潮位 150.7cm 154.8cm 94.8cm 26.8cm


高島万鳳プロフィール開運商品暦ショップ高島万鳳鑑定室運命と暦の部屋有名人占いチャンプルー


方位を視るなら

万鳳のtwitter!暦注をやさしく読み解いています

takashimamanhouをフォローしましょう/

高島万鳳の本(高島大鳳)

好評発売中!
丑年生まれは強運な人
丑歳生まれは強運な人

好評発売中!
寅年生まれは痛快な人
寅歳生まれは痛快な人

好評発売中!
午年生まれは最強な人
午歳生まれは最強な人

インデックス・コミュニケーションズ
全国の書店でどうぞ!

トップページに戻る

厄年のチェックをしましょう!


開運!暦ショップ


必ずお読み下さい。

※1 様々な理法が混在する暦注においては吉日と凶日がしばしば重なる事になる。この様な場合、一部の大悪日を除き基本的に吉日が悪日を打ち消すと考えるべし。また、現代においては根拠不明の暦注も少なくないものの、 ここでは取捨選択はあえてしないものとする。従ってこれらすべてを見ようとせず、自分にあった好みの暦注を見つける事が肝要となる。 また、二十八宿と古法二十七宿についても同じ中国の星座を用いていながら似て非なる物であり、本来どちらか好みの方を選ぶべき物となるが、ここではそれぞれ愛好者に配慮し併記する事とする。
※2 古法二十七宿とは月の宿りを見る純粋な東洋星占いである。これも二十八宿と呼ぶのが一般的だが、 牛宿を使わない27の星座で占われる事もありここでは二十七宿と呼ぶ。日蓮宗などで有名な占法だが日本では唐の宣明暦が入った平安時代から使われていた。 対して一般的に暦の二十八宿というのは単純に28日間の循環となる占法で、 320年程前の江戸時代の貞享暦から当時の中国暦に習って使用され、以降慣習化している物である。
※3 二十八宿「氏(てい)」の場合等、フォントに無い漢字を似た文字に置き換えている場合あり。
※4 当サイトの行事欄の祭事は過去の慣例にもとづきに推測した物である。 実際の開催日は主催者により変更されることがある。よって、お出かけの際は直接早めに主催者に確認すべき事忘れるべからず。
※5 当サイトの掲示する暦注、運勢なども理論に忠実になってはいるものの、あくまで自動プログラムの出力結果であり、詳細な運勢判断は易者の手により生年月日等に基づいて各人個別になされるべきものである。
※6 出没、潮汐等の各種データは実用範囲の精度を持たせているも基本的に略算式による概算となる。 より精密なデータは国立天文台や海上保安庁発表のものを参照すべし。


トップページに戻る


運勢と暦の部屋(C)2007高島万鳳 運勢と暦の部屋